日本から14時間遅れて迎えたアメリカ東海岸の元日。ニューヨークと同じ時差になりますが、あんな混んだところまで行く勇気も気力もないアメリカ田舎駐在。
アメリカで日本人に全く会うこともないので日本人とは新年の挨拶もなし。アメリカ人は12/31中にHappy New Yearと送ってくるので、静かな元日。
アメリカで迎える5回目のお正月。日本とは異なり、アメリカは元日に寒中水泳?!そして、今日は雪が積もっています。
こんな雪の中で泳ぐアメリカ人はいるのか?アメリカ田舎生活体験談です。
*実話ですが、あくまで住んでいるアメリカ田舎の話になります。あらかじめご了承ください。
毎年1月1日は第一子と初日の出を見に行っていましたが、昨年に引き続き今年も見れず。前夜の予報で先に雪が降るようだったので諦めて起きた8時。
起きて少しおせちを作り、おせちを食べるのは夫が起きる昼
朝はホームベーカリーで餅を作りつつ、昨日ついた餅を食べる子供たち。
落ち着いたところで元日生まれの第一子とスーパーに買い出しに行くことに。 アメリカ田舎。敷地だけは広いので家の周りは真っ白。雪かきする用意はしてなかったものの、指の出た手袋で子供と車周りだけ除雪。
日本の雪はパウダースノウだと言われていますが、今日降った雪もパウダースノウ。
アメリカの除雪能力&凍結防止剤の量が凄いので、大きい道路はすでに雪はなし。
ラジオの画面は、Have a safe! ラジオ局がある州都は北にあるので、さらに積もってそうです。
車の中に置いたままだった、夏にJALでもらったペットボトルも凍ったまま。 冬は常温だと冷たすぎるので水筒が必要です
▼「星空が綺麗」と言われるイエローストーンですが、意外とホテルからよりもアメリカの自宅よりも日本の実家(田舎)が一番見えました
↓Go Proも買いましたが、シュノーケルぐらいでまだうまく使いこなせてません(購入歴1年半
)。
アメリカは大晦日は早めに店が閉まるものの、元日は開いているスーパーが多いです。しかし、雪のためか午前だからか客は少なめ。
子供と、ビーチまでドライブしよう!と寄り道することに。
雪の日のビーチなら人がいなくて真っ白な雪が広がっているかなぁと思ったんですが、、、
ビーチの通りに入ったら、数台のパトカー。どんどん消防車も来ます。
失念!!!元日の昼にあるPilar bear plungeという海に入るらイベントが毎年あることを忘れていました!!
昨年は見に来たところ、100名ぐらいの参加者が。ビキニの人もいれば、子供もたくさん。見ている人は、ダウンにニット帽に手袋と完全防寒。
今年ビーチについたのは開始前でしたが、昨年より明らかに人が少なめ。今日の最低気温マイナス10度。ついた時点で、マイナス3度。
ふと見たら、海の中で泳いでいる猛者が!
毎年イベント開始とともに飛び込んですぐ出てくる人が多いですが、おじさんは10分ほどはいっていました😅
干潮だったのかかなり水が引いていたので落ちていた貝殻を子供に拾ってもらったところ、寒すぎる!!手が凍る!!と、すぐに車に戻ることに。
よく見たら、止まっている車の中にはたくさんの人がいて、私たちが車に乗った時にはバスタオルを抱えた人がどんどん車から降りてきました。帰り道も、逆にビーチに来る車がたくさん。
昨年の元日よりかなり寒く雪が積もるアメリカですが、この状態でも海に入るんですね!!
子供「今、海に入れって言われたら、入るけどさぁ、、、」
いや、母は命令されても100ドルくれると言われても無理かも。
アメリカ人の元日の習慣には驚くばかりです 帰宅しておせちを食べ、ドイツ系スーパーのアルディで買った冷凍ケーキで元日生まれの子供の誕生日会。生きたロブスターも無事購入できたので、夕飯に茹でます
▼アメリカ駐在前に購入した車。親に譲渡したため、また帰国後に車を買う羽目に、、、
▼第3子、アメリカ現地小学校に入ったときの英語は?クラスに馴染める?
↓この3点セットを日本で購入して持ってきています。
↓日本だと給食!?早速AIに「◯◯(地名)は給食ですか?」と聞いた私。給食、やったー!
↓日本に帰国次第、第1子は準1級を受けます。高校受験、頑張れ!
▼アメリカ生活4年目、だんだん遠慮がなくなってきました。
▼日本国内旅行も楽しみ!GWにどこに行くか、もう話し合っています
↓第1子は準1級、第2子は2級。無勉強だと受かるか怪しいレベル。
↓帰国子女はリーティングは得意かもしれません。
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▼田舎だから、人気商品も比較的買いやすいです。見つけたらお土産におすすめ
▼後悔しない転勤パッキング。
アメリカで日本人に全く会うこともないので日本人とは新年の挨拶もなし。アメリカ人は12/31中にHappy New Yearと送ってくるので、静かな元日。
アメリカで迎える5回目のお正月。日本とは異なり、アメリカは元日に寒中水泳?!そして、今日は雪が積もっています。
こんな雪の中で泳ぐアメリカ人はいるのか?アメリカ田舎生活体験談です。
*実話ですが、あくまで住んでいるアメリカ田舎の話になります。あらかじめご了承ください。
1. アメリカ田舎の元日は雪でした
毎年1月1日は第一子と初日の出を見に行っていましたが、昨年に引き続き今年も見れず。前夜の予報で先に雪が降るようだったので諦めて起きた8時。
起きて少しおせちを作り、おせちを食べるのは夫が起きる昼
落ち着いたところで元日生まれの第一子とスーパーに買い出しに行くことに。 アメリカ田舎。敷地だけは広いので家の周りは真っ白。雪かきする用意はしてなかったものの、指の出た手袋で子供と車周りだけ除雪。
日本の雪はパウダースノウだと言われていますが、今日降った雪もパウダースノウ。
アメリカの除雪能力&凍結防止剤の量が凄いので、大きい道路はすでに雪はなし。
ラジオの画面は、Have a safe! ラジオ局がある州都は北にあるので、さらに積もってそうです。
車の中に置いたままだった、夏にJALでもらったペットボトルも凍ったまま。 冬は常温だと冷たすぎるので水筒が必要です
▼「星空が綺麗」と言われるイエローストーンですが、意外とホテルからよりもアメリカの自宅よりも日本の実家(田舎)が一番見えました
↓Go Proも買いましたが、シュノーケルぐらいでまだうまく使いこなせてません(購入歴1年半
2.アメリカ人、マイナス気温でも泳ぐ
アメリカは大晦日は早めに店が閉まるものの、元日は開いているスーパーが多いです。しかし、雪のためか午前だからか客は少なめ。
子供と、ビーチまでドライブしよう!と寄り道することに。
雪の日のビーチなら人がいなくて真っ白な雪が広がっているかなぁと思ったんですが、、、
ビーチの通りに入ったら、数台のパトカー。どんどん消防車も来ます。
失念!!!元日の昼にあるPilar bear plungeという海に入るらイベントが毎年あることを忘れていました!!
昨年は見に来たところ、100名ぐらいの参加者が。ビキニの人もいれば、子供もたくさん。見ている人は、ダウンにニット帽に手袋と完全防寒。
今年ビーチについたのは開始前でしたが、昨年より明らかに人が少なめ。今日の最低気温マイナス10度。ついた時点で、マイナス3度。
ふと見たら、海の中で泳いでいる猛者が!
毎年イベント開始とともに飛び込んですぐ出てくる人が多いですが、おじさんは10分ほどはいっていました😅
干潮だったのかかなり水が引いていたので落ちていた貝殻を子供に拾ってもらったところ、寒すぎる!!手が凍る!!と、すぐに車に戻ることに。
よく見たら、止まっている車の中にはたくさんの人がいて、私たちが車に乗った時にはバスタオルを抱えた人がどんどん車から降りてきました。帰り道も、逆にビーチに来る車がたくさん。
昨年の元日よりかなり寒く雪が積もるアメリカですが、この状態でも海に入るんですね!!
子供「今、海に入れって言われたら、入るけどさぁ、、、」
いや、母は命令されても100ドルくれると言われても無理かも。
アメリカ人の元日の習慣には驚くばかりです 帰宅しておせちを食べ、ドイツ系スーパーのアルディで買った冷凍ケーキで元日生まれの子供の誕生日会。生きたロブスターも無事購入できたので、夕飯に茹でます
▼アメリカ駐在前に購入した車。親に譲渡したため、また帰国後に車を買う羽目に、、、
▼第3子、アメリカ現地小学校に入ったときの英語は?クラスに馴染める?
↓この3点セットを日本で購入して持ってきています。
▼アメリカ生活4年目、だんだん遠慮がなくなってきました。
▼日本国内旅行も楽しみ!GWにどこに行くか、もう話し合っています
↓第1子は準1級、第2子は2級。無勉強だと受かるか怪しいレベル。
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▼田舎だから、人気商品も比較的買いやすいです。見つけたらお土産におすすめ
▼後悔しない転勤パッキング。
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